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BIO-TOUCH スクール卒業生の声
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コース:フェザータッチコース 私がアートメイクを学ぼうと思ったのは、母に眉を入れてあげたかったのが、きっかけ です。その頃私は理容店で働いていましたが、店長はアートメイクに反対で店では一切話が出来ず、次に働いた店は男性専科で女性は一切来ない店でした。「こんな技術を学んだ」ということを周りの人に話したり、興味ある人に話をしたり希望する人に施術をしたり細々と活動をしていました。 私事ですが、昨年乳癌の告知を受け7月に手術をしました。勤めていた店も解雇されました。抗がん剤治療で脱毛が始まり、眉やまつ毛までなくなってしまいました。 眉は以前、赤羽根先生に入れてもらったのも薄くなっていました、朝起きると別人のようでした。眉のことで赤羽根先生を訪ねたら、最新のフェザータッチで施術してくださいました。手彫り、マシンを体験済みの私にはまた新しい感覚のタッチでした。出来上がって自分の眉を見た時、1本1本毛並みが描かれていてとても自然で驚きました。 そしてもっと驚いたのは帰宅してからのことでした、エリアで入っているのと違い、ツッパリ感もなければ痛みもほとんどなく、かさぶたが剥がれるまでのかゆみも違和感もありませんでした。落ち着いた頃には、細いラインが自然な眉のようでした。 これはお客様に施術してあげたいと思い、フェザータッチのスクールを申し込みました。 フェザータッチはマシンのように音がないのはお客様にとっても恐怖心がないし、電源も必要としませんから施術者には助かります。新しい技術ができると言うのは強みでもあります。さっそく依頼が来ました。 また、MRIの検査の時、「アートメイクが入っている人は受けられません」と断られました。 (受けるなら除去するようにと)すぐに赤羽根先生に連絡したところ、成分を告げて「酸化鉄は入っているけれど微量で問題ない」ことを伝えるように言われ、技師に話したところすんなり検査受けることが出来ました。実際何の問題もありませんでした。 体全体に刺青を入れている人が「少し熱くなった」と言っていたのを聞いたことがあります。このような体験から、お客様へ施術前の説明をきちんとしないとトラブルのもとだと実感しました。技術向上はもちろんのこと、正しい知識とお客様への説明が大切であることを改めて認識しました。また、技術や道具は常に進歩しているので、お客様のニーズに応えられるように常に勉強していかなくてはならないと感じました。これからもお客様に喜んで頂ける仕事をしていきたいと思います。 |
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岡田 久美子
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コース:アドバンスUSAコース・パラメディカルコース 昨年11月に、アドバンスU.S.A&パラメディカルをLAで受講させて頂きました。このカリキュラムを受講するきっかけとなったのは、数年前ある一人の女性からのお問い合わせの電話を頂いたことでした。 「TATOOで乳輪を作ることは可能ですか?」と・・・・。 その方は、乳がんの手術後の、身体の傷痕にお悩みでした。 その頃の私の技術力では、施術は出来ないことをお話しながらも傷を見に来て欲しいとのことでした。私の身近に、乳がんに侵された方がいなかったため、何の予備知識もないままその女性にお会いしました。彼女の話を伺いながら傷を拝見したところ、想像以上にひどい手術の傷でした。「身体の傷が、心の傷」になってしまっている現状を、突きつけられました。同じ女性として、私に何が出来るだろうか・・・? <自分の持つ技術で、誰かのお役に立つことが出来るのであれば・・・> 「日本では学べない技術を学ぶために、アメリカに行こう!」 私に渡米することを、決心させてくれた事件でした。が・・・渡米するまで2年かかりました。 アメリカでは、医療補助技術として、医師と技術者が業務提携していて、ごく普通にこの技術の施術を受けることが可能です。それに比べ日本では・・・・・まだまだ彫り物に対する偏見や規制が多いのが現状です。しかし、この施術を必要とする方々が存在する限り、2006年現在、日本国内に30人弱しかいない、私達特殊技術者が、動き出さなければ、法律も医療分野も変わらないままでしょう。 <アートメイクの良さを、一人でも多くの方に知っていただきたい> その気持ちから、私はこの仕事をはじめました。 施術後、鏡を見て喜んでくださるお客様の笑顔が私を支えてくれています。 アートメイクと言う私達の特殊技術が、誰かのお役に立てるのならば、技術者として最高の喜びだと思っています。だからこそ、収益ではなく、最高の技術で最高の施術をと思い、これからも切磋琢磨していきたいと思っています。 そして、一人でも多くの方がパラメディカルを受講し、私達BIO-TOUCH Familyの一員として活動していただきたいと思います。そして、日本でのパラメディカルに対する認識や見解が少しでも変わっていってくれることを願っております。 |
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ーBeauty & Art-Respect 内田みどり
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コース:アドバンスUSAコース・パラメディカルコース 私はパラメディカルの技術を取得したいと思い、バイオタッチのパラメディカルコースを受講しました。10年以上前からアートメイクの技術は持っていたので、特にこれ以上勉強したいとは思っていませんでした。 パラメディカルを受講するにあたって、アドバンスUSAコースにも参加しただけだったのですが受講した今、最新のアートメイク技術を本場カリフォルニアで取得する事が出来て本当に良かったと思っています。 そして何より赤羽根先生のような尊敬出来る偉大な方に出会えた事、それが私の中で一番の力となり喜びとなりました。卒業後もアートメイクの技術の事だけでなく、先生は知っている全ての事を教えて下さるのです。 本当にありがとうございます。 |
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アートメイクビューティー 大野 れいか
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コース:アドバンスUSAコース・パラメディカルコース 私は以前、ネイルとアートメイクのお店をやっていました。できたら、アートメイク一本でやっていきたいという願望があり、もっとアートメイクの勉強がしたいと思っていた時、バイオタッチに出会いました。赤羽根先生にお会いして色々相談した所、バイオのアドバンスとパラメディカルを受けてみたらどうかと言われ、講習会に参加する事になりました。それまでの私のアートメイクと違い、マシーンだけでこんなに綺麗に3Dアートメイクができるのかと驚きました。又、アメリカでのパラメディカル講習会では傷跡や白斑等のカモフラージュや乳輪再生等、日本には無い医療と一体化したアートメイクの技術を学びました。 帰国してそれを日本で広めたいと思い、受け入れてくれる病院を探していたら、知人から横浜の先生を紹介され、何度か足を運び、お願いした所、「では、やってみよう」と院長先生に言って頂き、現在はその病院内でアートメイクとパラメディカルを任されています。 バイオタッチと出会った事で、アートメイクアーティストとしても自信がつき、より大きな一歩を踏み出せた事は、私にとって最大の転機となりました。バイオタッチの皆様に感謝しております。 |
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ワイズクリニックII 大里 裕子
横浜市港南区最戸1-3-11 TEL045-714-2513 |
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| コース:ベーシックコース・アドバンスUSAコース |
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昨年、アドバンスコースを卒業し、少しずつ腕を上げて自信がついてきました。今は、古い眉の修正のお客様で忙しく、特にリップの技術者が少ない為、大変喜ばれています。今思えば細かい技術や卒業後も様々なフォローをして頂き、本当にBIO−TOUCHを選んで良かったと思いました。 |
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美容室ピープル 代表 大越 昌子
栃木県那須郡鳥山町初音2-14 TEL・FAX 0287-84-3417 |
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コース:アドバンスUSAコース・パラメディカルコース・ボディタトゥテクニカルコース・アイラッシュコース![]() 過去、色々なアートメイク商材を使っていましたが、私には、バイオタッチの製品が一番使い易かったのです。またバイオタッチジャパンのアンテナは長く常に最新の技術や材料を導入し、そして新分野の施術についても、いち早く提案して下さるため、メニューの巾を拡げる上でも有り難い情報源となっています。 5〜6年前の事、無毛の方の眉とアイラインの施術をしたことがありました。私は通常の施術をし、お客様も“毛があるように見える”と涙ながらに喜んで下さいました。それは私の喜びでもあったのですが・・・その数年後の2003年に上京した折バイオタッチにお邪魔した際、USA版パラメディカルの本を見せて頂きました。数ある症例についての施術がある中に、無毛の方のビフォー・アフター写真があり・・・“あぁこうすれば良かったんだ!”と、私の喜びは後悔となりました。自分自身、施術のマンネリと想像力の欠如を強く感じました。 そして、2004年春第1回USAカルフォルニア本校で受けるパラメディカルクラスの案内が届きました。これは行くしかありませんでした。元々バイオタッチで習った訳では無かったので、アドバンスUSAと共に受講致しました。思いの外、ハードな講習内容で寝る間も惜しむ様でしたが、お陰でこれまでの疑問や曖昧だった点を全てクリアにすることが出来ました。 またアメリカに於いては個別のスキントーン等より詳しく理論を学び実技も実際に乳輪や白斑・傷跡のモデルに施術をさせていただく実践的な勉強が出来ました。これは日本では到底難しいことと思います。 講習のみならずあちらでは何から何まで行き届いたお気遣いをしていただき、常に誠意をもって対応して下さり、赤羽根先生をはじめスタッフの皆様に感謝致します。 現在は、インターネットで多くのスクールが検索できます。バイオタッチを選んだのは木に例えるならば、ひときわ大木であり、またその根幹をなす組織だからです。 だからこそ、バイオタッチの創始者であるChantelle先生に直接指導を受ける事も出来るのです。経験者にも新たに始める方にとっても厳しいアメリカで歴史を作り上げている商品力と指導力は信頼に値すると思います。バイオタッチジャパンでは無料講習会や定期的な卒業生の勉強会も開催されており進化する技術やパーマネントメイクアップをとりまく環境について後々のフォロー体制も出来ております。 2004年から始まったテクニカルタトゥーコースも受講しましたが、これは手持ちのアートメイクマシーンやピグメントを使って行うワンポイントタトゥーです。新たに設備投資することもなくメニューが広がり、若いお客様が増えてきたという利点を生みました。受講するには時間と費用は必要ですが、それは自分への自信とクライアントへの信用としてかえってきました。今、この厳しくも温かいバイオタッチファミリーの一員であることに責任と喜びを感じています。 |
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かみお接骨院 神尾 佳那衣
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| コース:アドバンスJAPANコース | ||||
今回アドバンスコースを受けた事は本当に自分自身驚きの連続でした。 経験もあったので、今までより知識とアート経験が豊富になればいいぐらいにしか思っていなかったので、それほど期待はしていませんでした。 初日から先生の説明と基本を教わって今までとは違うと思いながら、1日目家に帰ってこれまで自分が歩んできたアートメイクの仕事・考え方・ 技術面で深く反省をし、すごーく落ち込み、今まで自分はアートメイクを知ってるつもり、やってるつもりでいたんだと痛感しました。そのあと落ち込みながらも先生にだされた宿題をガムシャラにしました。 朝きずくとマシーンを持ちながら寝ていました。今までこんな事ってなかったですね。初心に戻った瞬間でした。またいちからのやり直し・・・・ でも何故かわくわくしました。それは、技術力をつける事で自信にかわればまたいいものをお客様に伝える事が出来るからです。そう感じる事が出来たのも先生の講習が楽しかったのと、何を質問しても目をくりっとさせながら笑顔で答えが返ってくるので頑張ろうという気になりました。技術力を付けなくてはいけないのはもちろんですが、それだけでもダメだと思いました。何よりも人柄が大切だと先生から学びました。! 短期間でしたが無駄なく学ぶことが出来大変うれしく思います。これから私には沢山の宿題がありますが、先生がおっしゃった様に“あせらず”一つ一つクリアしていきます。常に上を見ながら邁進していきます。赤羽根先生、本当に楽しい講習をありがとうございました。 |
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メイクサロン hitomi 清本 文子
大阪市中央区南船場3丁目9ー6日宝心斎橋ビル506号 TEL06-6241-8840 |
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